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QLC NURSING SYSTEM

QLC介護システム

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QLC介護システムについて

日常業務の効率化と、ご利用者様の運動器の機能回復・維持をサポートし、情報分析による新規獲得・売上改善を追求した、次世代介護システムです。
事業変革を目指す介護事業者さまへの導入を強くお勧めしています。

QLC介護システムの特徴

現場で働くスタッフの声から誕生した、
日常業務が営業力となる次世代介護システム
介護システムの特徴アイテム1

スタッフの視点に立った
業務・業績管理

デイサービスの業務内容や作業手順を完全把握できます。日常業務の入力から、介護保険請求データをワンストップ管理します。
介護システムの特徴アイテム2

充実した分析機能
(アセスメント)

ADL・IADL等を用いて、計画作成時から現在までのプロセス(改善状況)を見える化。将来の目標設定を高い精度で行えます。
介護システムの特徴アイテム3

データ活用で"強い事業所"
づくりを実現

利用者データを解析することで、より効果的なサービス提供が可能。ご利用者様のQOL向上により、事業所の強みを証明。このデータは、新規獲得のための営業ツールにもなります。
介護システムの特徴アイテム4

効果的な事務処理
 

ケアプランの作成、実績入力など請求事務を効率的に処理します。
専門の事務員でなくても簡単に業務を行えます。
介護システムの特徴アイテム5

万全のサポート体制

介護保険法に詳しいスタッフがお困りごとを早期解決いたします。
PC操作に不慣れでも安心してご使用いただけます。
・顧客管理・日常業務からレセプト請求までをワンストップで管理
介護システムの特徴アイテム3
介護システムの特徴アイテム3
・情報管理から産まれる、最適な介護計画
介護システムの特徴アイテム3
業務フロー
STEP.1
施設長がご利用者と契約を締結します。
STEP.2
生活相談員・看護師・機能訓練指導員でミーティングを行い、ADL・IADL評価を実施し、ご利用者の状態を把握します。
STEP.3
ケアマネジャーが作成したケアプランに沿って、生活相談員が主体となり、ADL・IADL評価を基に決定したプログラムを盛り込み、介護計画書を作成します。
STEP.4
機能訓練指導員が、ご利用者へのプログラムを実施し、モニタリングや体力測定の結果などを入力します。
STEP.5
生活相談員・看護師・機能訓練指導員などがそれぞれの職責に応じて、ICFの視点(個人・環境因子・社会参加・健康状態)に基づき提言を行います。

QLC介護システムのメリット

”スタッフの業務責任”と”利用者様のアセスメント”を「見える化」

事業所運営の流れに沿って、契約から報告書の作成までをスタッフの職責を明確にしながらシステム化しています。計画書、報告書のほか、改善状況が一目で分かる帳票も作成できるため、利用されるご本人やご家族、ケアマネジャーに事業所が提供するサービスの根拠(維持・改善に対する結果)を提示することができます。

仕組みで安定集客できる「退院支援」受け入れをバックアップ

退院・退所した高齢者が、自宅で日常生活を過ごすために、医療・介護の連携が求められています。退院支援利用者と一般利用者を区別して管理できるので、受け入れがスムーズに行え、ケアマネジャー、医療機関からの信用を得られ、新規獲得の仕組みを構築。※退院支援に関する特許出願中(PAT.P2019-1443375)

エビデンス作成に関する特許所得(特許第5937505号)

体力測定やADL、IADLなどの評価をもとに、用途に合わせたエビデンスの出力が出来ます。